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はじめての戸建て・はじめての庭

 

ほとんどの方は、家は一生に一度買うか買わないものだと思います。

そんなはじめての庭は、屋内のような効率よい定番の形がありません。

なぜなら庭に求めるものは人によって、家から眺める緑の風景だったり、菜園だったり、ゴルフの練習場だったり、様々だからです。

ご家族にとってどんな庭がライフスタイルにあった、自分たちに価値ある空間になるか?ここの探求はものすごく大切なんです。

せっかく手に入れた自由にできる自分の空間なので、家族にとって価値ある空間になるよう、しっかり計画をしましょう。

お庭の計画の立て方

1. お悩みを解決編 

ぬかるむ 

落ち着かない 

植物育たない

雑草で大変

2. ライフスタイルから

趣味を楽しむ空間づくり

お勧めのガーデンライフ

3. テイストの統一

庭は見た目で好きになる

様々なテイスト

4.   植物選び

植栽計画

樹木選び

低木選び

下草選び

5. 管理の楽なお庭へ

メンテナンスはしないつもりで 

施工例は以降の記事をご覧ください。

緑に包まれるデッキ

三角デッキを囲む植栽には、雑木が配置され広さ以上の包まれ感。

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メンテしやすい趣の庭

大谷石で作るテラスは独自の品があります。フェンスはハードウッド。

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成長にわくわくする庭

たくさんの子供たちが喜ぶ、驚きに満ちた、土と植物の庭。

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さりげなく目隠し

高いフェンスで全体を囲まずに、リビングのプライバシーを確保。

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やすらぎのデッキ

コントラストも美しいですが、色味を抑えると、やすらぎになります。

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ブリキとウッド

ウッドデッキのアウトラインにブリキをまわし、鳥かごのライトも同じテイストで。

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ローズガーデン

上手に暮らしに植物を取り込んでいる方で、私の心の先生。

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広さを利用した庭

広いので、フェンスとアプローチでエリアの性格を分けました。

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こどものための。

子供が水をこぼしても怒る必要のない、もうひとつの子供部屋。

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腰かけても眺めても

限られたスペースだからこそ、ベンチという主役をおいています。

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ラスティックシェッド

寄せ植えの上手な方なので、背景としてのシェッド。機能も◎。

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