簡単に自分で“つくれる”

昼間は控えめなちいさなガーデンライト

お盆ですが、現場も進行中ですが、本日事務所でDIYの撮影がありました。とにかく格好良い庭の写真集というわけではなく、はじめての人でも“つくる”事を楽しめるようにという事で、いくつか考えましたが、その一つが控えめなガーデンライト。庭の中で昼間景色を邪魔しない事がガーデンライトにとって大切だと思うので、鉄の色の控えめさと、簡単につくれという2点にこだわったライトです。そして狙わなかったけどこのカバーは材料費すごく安価です。これから出る本なので、詳細は語れませんが、お勧めのガーデンDIYです。

雨なので、狭い事務所でブツ撮りラッシュ

そして、趣味の園芸9月号では、ベランダで多肉を飾るための棚のつくり方をご紹介させていただいております。こちらもバーベキューの網を利用した室外機カバーとしても使える作りなので、室外機カバーづくりをお考えの方はぜひご覧ください。撮影の際にお世話になっている方が多肉を持ってきてくれて飾ってくれたので、面白くてかわいい自分で陶芸で作った鉢と多肉のコラボも見所です^^

趣味の園芸9月号は多肉特集で、今までの多肉特集と比べても、より面白いと感じました。本屋さんへGOです。

嬉しかった事

お施主様の植栽

お庭のベースをつくらせていただいてから少ししてお伺いさせていただきましたが、ぐっと良くなっていました。ご自身でこんなに素敵に植えて下さっていました。私が言うのも変ですが、お庭って業者さんが作ったら、作った瞬間がピークだとか昔は話題になったことがあります。少し前までこうゆう時代もあったように思います。足りないのは時間軸への考え方と、お庭は楽しむ物というライフスタイルまで提供できていなかったではないでしょうか?極端な話、ガーデンデザイナーが植えてくれた花壇は勝手にいじっちゃいけない?みたいな。でも、本当は植物は知れば知るほど、剪定まで楽しくなります。(全員ではないかもだけど)計算できる植物を私たちは6~7割は植えて、残りは施主様も色々試していく。どんどん自分の好みに変えていく。そのうち自分の好みも変わっていく。またお庭をいじりだす。みたいな。その全工程が楽しい時間。

ポタジェも可愛く元気よく

そして野菜が、植物が成長するこの色!この変化は心にすごくプラスの影響があります。

お庭は変わらない絵画ではなく、日常美術を楽しむフィールドです。

手間をかけたくない場合は、打ち合わせで話し合って計算できる子を8~9割まで増やしてしまう。(それでも手間0では無いです)

気持ちの良い春です!さあ運動靴で汚れても良い格好でお庭に出よう!次の植栽の計画を立てよう!

 

話は変わって・・・

ガーデン&ガーデン Vol.67

雑木のある庭について、今発売のガーデン&ガーデンさんでアドバイスさせていただいております。

巻頭のガーデンピープルというコーナーでは新潟の仕事でも、昨年のバラショウでもご一緒させていただけたピースオブマインドの加藤さん特集となっております。

読んでいただけると幸いです。

 

Eテレ 趣味の園芸放送予定

2月第4週の放送です!

先日収録した、ガーデンマスターの放送予定が決まりました。今月第4週の放送です。いつもブログで書いたり、仲間と話したりして確認しているような魅せ方のコツとかが、さらっと話せれば良いのに、カメラがこっちを向いていると意識したとたんに、いつも話す事が出なくなってしまう。自分をしっかりと持っているカメラぐらいで動揺しない人がテレビの仕事は向いているんだろうなあ。

2/24日の放送予定となります。ガーデンマスターは3回目ですが、ずっと2月の施工・植栽でした。今思うと、そのおかげで、植物の表面的な美しさだけじゃない、何か庭や園芸を楽しむためのメッセージを作らないとと、考える事、ミッションをいただけた気がします。テレビに出られるのはこれが最後になると思うので、タイミングがあったらぜひ見てあげてくださいね!出版の本のイラストは長野さんが書いて、お客様との施工準備、フェンス準備など小林さんが進めて、当日は中島君も色々頑張って、アトリエ朴一丸で挑んでいます。

実は有福は、当日植える“アセビ”を車に積み忘れて大変な事になりました。たぶん最初無かったアセビがいつからか突然植わっているという内容になるのでは?とひやひやしています。

Eテレ・趣味の園芸 ~解決ガーデンマスター~

奥にいるのは“ナビゲーター三上君!”

昨日、Eテレ、趣味の園芸の解決ガーデンマスター収録が行われました。感想は・・・とにかく“ほっ”としました。今年インフルエンザにかかっていない事が、ちょうど収録日に来るんじゃね??みたいな嫌な予感があったのと、実際3日程前から口内炎ができはじめたり、身体がぎしぎしと風邪の前兆になっていたのでびくびくしていましたが、とりあえず無事に終わってホッとしました。

今回の依頼者は和モダンの庭にしたいというお話で、あるものを利用したりしながら植栽とフェンスでリガーデンした感じです。私は、国のテイストにこだわりをあまり持たずに庭を考える事が多いので、その部分で表現の難しさは感じました。例えば、モミジを使ったから和の庭とか、バラを使ったからイングリッシュガーデンという話も違うし、園芸、植物の番組で短い言葉で精神論を話す事も求められていないのはわかっていて、これは今回の依頼者や、視聴者が空間を見てどう感じていただけるかがある意味全てだなあ・・・と。

もう一つ大切な事は予算への考え方。お庭づくりを生業にしているけど、DIYでお庭をつくる人の事を大好きな私は、趣味の園芸のスタンスが好きです。今回番組内で紹介される予算は確か、18万ぐらいです。でも、この価格の中に人件費は含まれていません。本当の「材料費」です。実際にご依頼者の方がご自身でも植えたり、DIYの価格です。前準備部分として、木材のカットや防腐剤の塗布、カンナがけなどスタッフが正月休み返上で番組のDIYサポートとして、じっくり進めてくれました。ライトの制作などもいわゆる鉄の値段。なので、仕事であれば通常この辺りの現場以外の加工代も全て必要になります。でも、逆に言えばDIYでお庭をつくろうと思えば、全て自分で行うと番組のような感じで材料代と自分の身体でお庭づくり可能です!伝えたい事の一つとして、①既製品を使うと選択肢が多く想像もしやすく、きれいにいく。②木材や、石といった「素材」から手をかけてつくると材料費は抑えられて、自分で色々細かいところにこだわれる。③あるものを使うとコストが抑えられてアイディアやオリジナリティが出やすい。などなど、それぞれにメリットがあります。今回の収録は②と③のミックスのような考え方でした。

プロに頼んでも、ハーフビルドでも、全て自分で作ってもいいから番組きっかけでお庭を楽しむ人が1人でも増えてくれたら今回の仕事行った意味があるなあ。。。と嬉しく思えます。

余談ですが、三上君の好青年ぶりも、仕事への取り組み方も、相変わらずお世辞抜きでリスペクトです。はじめて逢った弊社スタッフも、すっかり魅了されていたみたい!?

変更後のお庭

アイデンティティ

昨日は、お庭のビフォアー、アフター的な番組の収録がありましたが、収録チームの皆様を困らせてしまいました。

私は、昔からどもりというか、吃音で特に特定の音をうまく発せなくなってしまう事があります。昨日は趣(おもむき)といった言葉の最初の“お”がどうしもうまく出ないのです。ヤバイ、ヤバイと思えば思うほどその言葉になる前に力んでしまい、なおさら出なくなってしまいます。普段の会話では普通に言える事の方が多いのですが、心理的な事も影響するのかもしれません。

小学生の時、国語の音読の順番が回ってくるのがすごく嫌でした。教室の前から二番目の廊下側の端の席。ここで、ずっと音が出ずに苦しんだ記憶もふっと思い出された日でした。

でも、その時と違う事は、今私は、うまく話す事を期待されてここにいるわけではなく、視聴者が参考になるようなアイディアやお庭の考え方を提供し、住む方を番組に頼んで良かったと笑顔にするために呼んでいただいている。そのことに全力で挑もう!

不完全な自分の事も受け入れて、もっと愛せるように自分の事も驚かせるようなプランを考えられるよう、自分の価値を示せるよう、頑張ります。

掲載情報

ガーデン&ガーデン好評発売中!

ご報告が遅くなってしまいましたが、現在発売中のガーデン&ガーデンvol66号にて、夏の庭お悩み相談Q&Aにて、プロがずばっと答えますというコーナーにて読者から集まったお悩みにデザイナーの有福がJAG(ジャパンガーデンデザイナーズ協会)の仲間と共に解答させていただいております。夏の庭の悩みは色々あるけれど、個人的には「雑草」と「蚊」が大きな悩みのような気がします。「蚊対策」に有効なアイテムを開発できたら、商売がうまくない私でさえ、それだけでも食べていけそう!?ってぐらい大きなポイントのような気がします。よくナメクジは「銅」が嫌いとかあるけど、蚊が苦手なものって何かないのかなあ・・・誰か一緒に研究しませんか?

一年中楽しめるジューンベリー

ジューンベリーって、花がきれいで、実が楽しめて、落葉樹としての樹の美しさもあり、紅葉もする。しかも、一本でちゃんと実がなる。人気の木にはそれなりの理由があります。「趣味の園芸7月号」では、ジューンベリーについて3pだったかな?5pだったかな?記事を書かせていただきました。ジューンベリーを使った寄せ植えも二点ほど作っています。

ジューンベリーの紅葉

国際バラとガーデニングショウの直前の撮影だったので、少しバタバタしてしまいましたが、無事に終わってほっとしました。その後も忙しくさせていただき、報告が遅くなってしまいました。実は月刊だから、もうこの本売っていないかも。それにしても、カメラマンさんって優しく話しているところから、撮る瞬間のぐっと仕事に入り込む姿のギャップ。素敵ですね。あまりに格好良くて、自分もジューンベリー撮ろうとしていたのに、気づいたらカメラマンさんを撮っていました。

ガーデンマスター収録無事終了

笑顔で植栽中^^

NHK趣味の園芸「解決ガーデンマスター」の収録が無事に終わりました。ほっ。

ナチュラルがお好きで、大輪の花はあまり好みではないという、私と同じ趣味の方でしたので、思い切って自分の好みに振ってつくらせていただいてしまいました。

ちょっと、趣味の園芸っぽくないのでは・・・・(;^_^A  と心配しましたが、喜んでいただけて一安心です。

ナチュラルシックな植栽になりました。

既存のコルジリネが、現場調査の時は元気だったのに、今年の雪で葉がだいぶ折れてしまっていたのは残念でしたが、あんな大雪はどうにも難しいですね。

個人的には、お昼にアジフライとヒレカツをカメラが回っていなくても親切でさわやかな三上君と交換してちょっとうれしかったです♪  ←女子か(笑)

放送は3月末の予定です。

発刊のご案内

画像クリックでAmazonページへ。本体価格1100円です(*‘∀‘)

戸建てを買って、さあお庭をどうしよう?ものづくりも面白そうだし、自分たちで作ってみようか??という方、今のお庭を自分の手で少し変えてみたいなあ・・と思っている方、DIYへ挑戦しようと思っている方へのガーデンDIY本を監修させていただきました。

特にこだわった点は3つ。ひとつは、DIYの手法だけでなく、お庭の考え方、プランニングの部分にもページをとってもらったこと、ふたつ目は現代の庭事情(土地の狭さ、雰囲気の需要)に合わせる事。三つ目はDIYの過程がちゃんとわかるようにすること。特に3つ目に関しては、編集の方が今までで一番撮った写真枚数が多いとおっしゃっていました。でも、言葉の説明で伝わりにくい事も、画像があると一目瞭然って事が多々あるんです。

ちなみに、ガーデンアドバイスに伺った際は、こちらの本も最後にプレゼントさせていただきます。本の中身は以下の内容となっています。

写真をクリックするとたぶんアマゾンのページに行くと思うので、ぜひ! 一軒お庭作って、ずっと写真を撮り続けてまとめた本が新刊で1100円っていうのも魅力ですね!?

♦ 持っていたいDIY用の道具類
♦ ガーデンづくりに持っていると便利な道具類
♦ ガーデン向きの木材

【Part1】 [訪問編] DIYガーデナーのアイデアを学ぶ
● DIYで進化し続ける厳しい条件の小さな庭
● 和風の庭から出発し“隠しながら見せる”庭に

Lesson 1 小さなフロントガーデン
Lesson 2 室外機カバーとベンチ型物入れ
● 豪雪地帯で実現させた癒やしのナチュラルガーデン
Lesson 3 ナチュラルテイストのDIY小物

【Part2】 [基本編] 庭づくりのプランニング
● まずはプランニングから
● 植物の選び方

<図鑑>
緑陰や風情を楽しむ樹木 / 目隠しにもなる常緑樹
おすすめの落葉低木 / おすすめの常緑低木
半日陰にも強いローメンテナンスの宿根草
グランドカバー向きの植物

【Part3】 [実践編] ゼロからの庭づくり
● 荒れ放題の庭をなんとかしたい!
● チャレンジするDIYアイテム
     シーティングパーゴラ
フェンス

アプローチ(小道)
縁側
ウッドデッキ
● 無理しすぎない植栽
つるバラの植えつけと誘引
芝生の張り方

【Part4】 [実例編] お手本にしたいDIYガーデン
● 最初から完成形を求めずつくり直しを楽しんで
● モルタルデコを駆使して和洋折衷の空間を
● DIYだからこそ実現した“もったいない”を美しく
● ペイビングにこだわったバラや植物が映える庭
● あえて「きっちり」つくらずナチュラルな雰囲気に
● 飾り方の工夫で目隠しと表現を両立
● 日照不足の通路を美しいアプローチに
● 道具も経費も最低限 節約DIYで古い借家が大変身

フェンス一体型ベンチのつくり方

color : キシラデコール ブルーグレイ

先日発売されました、Garden&Garden 2017冬号におきまして、連載中のコラムの中で、DIY記事を書かせていただきました。

編集の方と話をしていて、ハンギングバスケットの写真を撮る背景だったり、ポイントで目線を切りたい、隠したいエリアへの構造物として、また冬植物が寂しくなった時の構造物として何か提案できないかというところから、モルタルを使った柱の埋め込みなどを必要としない形で考えさせていただきました。

これなら集合住宅のベランダなどでも置けそうですね。

先日の日比谷ガーデニングショーでも、E&Gアカデミー講師として、生徒たちの作品づくりを見守りましたが、デザイナーを目指す生徒たちでさえ、自分の手で作品が形になっていく作業シーンも目がキラキラとしていました。

部分的にプロに頼んだとしても、できそうな事は自分でチャレンジしてみるのもいいことだと思います。

お庭を造らせていただいて、ご飯を食べている自分が言うのも変な話ですが、広い意味で、ガーデンの楽しさを知る方が増えてくれることが業界のためでもあると思うので、ガーデンの魅力を知る入り口としても「DIY」応援したいと思っています。

材料の切断サイズまで細かく掲載されていますので、現在書店に並んでいる「Garden&Garden」ぜひお手に取ってみてください。

書かせていただいている記事

最近、発売されていて、ご紹介できていなかったメディア情報です。2017年、60号のガーデン&ガーデンにて、「物語のある庭を作るコツ」という記事と、コラムで連載させていただいている「ゆるりと庭ばなし。」では失敗しない植栽プランのコツをお話しさせていただきました。コラムタイトルは“ゆるりと”ですが、自分が植栽を考える際のプラン立ての手順や、魅せ方のテクニックをしっかり3Pにてご紹介させていただきました。

P85にある囲みの「計算できるベース植物」は見た目も良くて、管理が楽な植物を具体的に17品種あげているので、これからお庭の植栽をされる方には役にたってくれるかな?と思っています。

物語が生まれるガーデンデザインのコツは、偉そうな事言えませんが、記事を読む限り、デザインの際に、物のレイアウトを想像するよりも、庭を楽しんでいるシーンを想像したほうが、良いって事を言いたいんだと思います。きっと私は。デッキの上にテーブルを置いて・・・とデザインするよりも、朝みそ汁に小ねぎを入れようとしたら無いからチャイブを摘みに行くの♪そしたら間違えてコリアンダー摘んできちゃって、パクチー嫌いな長男怒る怒る♪みたいな感じで考えると、勝手口から出たところに小さくとも菜園を作りたくなる。そんな感じの方が楽しいかなって思います。

そして、もうひとつは真面目に趣味の園芸にて毎月庭木の管理に関する記事を書いています。庭木って、春は手入れが色々できたりするけど、何もしなくてもいいんじゃね?って月も結構多い!でもさすがに「何もしなくていいんじゃね?」とは書けないので、「シルバープリペットはこの辺りでイボタロウムシつく事あるな、注意必要だ」とか、リアルを思い出しながら、裏を取りながら、、、結構真面目です。どちらも今まで自分がしてきた失敗も成功体験も共有できたらいいなって思いで続けさせていただいておりますが、これを書く事で一番勉強になっているの自分じゃね?って思います。

こうゆう、もしかしたら会ったことの無い、多くの庭好きな方々、多くの植物好きな方々と文字を通してつながれるって嬉しい事です。だって、自分がチャドクガやイラガに刺されて偉い目にあった体験さえも、「注意した方が良い」とこの場に書けるリアルな情報になるから全ての事に意味を持たせてくれて、プラスにしてくれるレアな仕事なんです。

NHK趣味の園芸12月号 記事掲載

「NHKテキスト 趣味の園芸12月号」にて、原種シクラメン・ガーデンシクラメンについて10ページ担当させていただきました。撮影にあたっては、お庭を作らせていただいた方に厚くご協力いただいたり、久喜の実野里さんの場所も貸していただいたりと、本当にありがとうございました。

お陰様で、こんなにでかくわたくしが載るの?大丈夫?ってぐらい大きく本に載りました(多汗)それ以上に、寄せ植えや植え込みを主旨にあった場所で撮らせていただいたので、良い写真を撮らせていただいたと思っています。 ガーデンシクラメンは、花が散らずに集まって咲くので一鉢でも群集美に近い「美」があると思うし、原種シクラメン(今回はヘデリフォリウム)は葉が特に良いです。残念ながら撮影は10月前半でしたので、葉があんまり出ていませんが、今頃がより、素敵です。

実は別の日に動画の撮影も行っていただき、今回のテキストの写真を「かざしてプラス」というアプリでスキャンすると、有福さんがしゃべりだします。有福さんの写真をスキャンすると、庭づくりについて語りだし、寄せ植え写真をスキャンすると、つくり方をしゃべりだし、植え込み写真をスキャンすると、庭植えをしながらしゃべりだします。
恥ずかしさ200%ですが、趣味の園芸12月号が手元にある方は、慣れない撮影頑張ったので、ぜひ試してみて下さい (汗)

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